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ポケモンのこと書いてます。

第13回りるおふ!使用構築【悪戯好きとウサギ乙女~カバマンダガルド風味~】ポケモンUSM【シングルの部3位】


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みなさんどうも、とらです。

 

今回は12月22日(土)に開催された「第13回りるおふ!」にて使用した構築を紹介します。

 

(以外、常体)

 

 

ミミロップ@ミミロップナイト

性格:陽気

特性:柔軟→肝っ玉

努力値:4-252-0-0-0-252

実数値:141-188-114-x-116-205(メガ後)

技:猫騙し 恩返し 飛び膝蹴り 電光石火

 

いつもの。リザが重かったので、4枠目にはストッパー性能を少しでも上げられる電光石火を採用。撃つ場面はほぼなかったので諸説あり。

 

 

エルフーン@食べ残し

性格:穏やか

特性:悪戯心

努力値 :204-0‐4-4-196-100

実数値:161-x-106-98-132-149

技:ムーンフォース 宿り木の種 身代わり アンコール

 

H:16n+1

B:端数

C:端数

D:11n(臆病レボルトのボルチェンを身代わりが耐える)

S:準速ミミッキュ抜き

 

今回のマスコット枠。今後もお世話になるので、詳しい調整はシーズン13が終わり次第公開する予定。

 

<1/7追記>

S13最終日ということで調整を公開。技構成はテンプレだが、主に電気タイプを意識したHD調整での採用。ボルトチェンジを身代わりで耐えて、後投げされるポケモンに対して身代わりを残した状態で宿り木を撃っていく。

 

マンダが電気枠を呼び、エルフーンハッサムクチートテッカグヤなどの鋼枠を呼ぶので、上手く機能してくれるだろう…と思っていたのだが、電気枠と対面させることが難しく、この型は全く機能しなかった。

 

オフ当日はボルトの悪巧みめざ氷を耐え、返しで削ってスカーフミトム圏内に入れてくれたので、一応HDの意味はあった。

しかし汎用性が皆無であり、レートが上がってからはまず出さなかったので、絶対に他の型の方がよい。

 

 

持ち前のハメ性能のおかげで見せ合い画面での選出誘導能力はかなり高く、相手の選出を絞りやすかった。

 

ただし予選1戦目で凍ったので許さない。

 

 

 

 

 

ボーマンダ@ボーマンダナイト

性格:臆病

特性:威嚇→スカイスキン

努力値 :36-0‐4-252-12-204

実数値:175-x-151-172-112-182(メガ後)

技:ハイパーボイス 大文字 身代わり 羽休め

 

H:16n-1

メガ前B<D(ダウンロード対策)

C:ぶっぱ

S:最速ジャローダ抜き

 

現環境だとあまり読まれないハイボマンダ。ロップとの補完を考えるならハイボの方が相性はいいと考えての採用。

龍星群を撃つ相手は大体他で相手ができるので、相手の交換際に撃てたり様子見として使える身代わりを採用した。

起点作りとして優秀なエルフーンがいたり、カバマンダガルドという並びを作っているからか見せ合いでは物理型に見えるようで、後投げされたカグヤやクチートを何匹も葬り去っている。たまに外す。

 

予選ではこいつ一匹で3タテした対戦があったので、この型で正解だった。

 

 

カバルドン@ゴツゴツメット

性格:腕白

特性:砂起こし

努力値:252-4-252-0-0-0

実数値:215-133-187-x-92-67

技:地震 吹き飛ばし 怠ける ステルスロック

特に言うことはない普通のHBカバルドン。身代わり+積み技が嫌なので吹き飛ばし、リザガモスに少しでも抗えるようにステロを採用。

バシャが環境的に少ないのでこの枠はもしかしたら諸説かもしれない。

 

 

 

ギルガルド@ゴーストZ

性格:生意気

特性:バトルスイッチ

努力値:236-4-60-52-156-0

実数値:165-71(171)-178(78)-77(177)-209(99)-58(最遅)

技:アイアンヘッド シャドーボール 影撃ち キングシールド


A:端数

HB:意地っ張り特化マンムー地震+氷の礫をシールド状態で確定耐え

C:余り

D:11n(アーゴヨンのC↑2大文字高乱数耐え、特化テテフのサイキネほぼ4耐え)

 

それなりに行動保証を施したHDギルガルド。瞬間火力がPTになかったのでZでの採用。

ガルドは耐久に振った方が強いと思っているので上記の調整を施した。Cにはほとんど振っていないがやはりスペックは高く、それなりの火力が出る。

テテフミミッキュやチョッキマンムーまで考えると、鋼技は物理の方が通りがいいと考えてアイアンヘッドを採用。相手は片方のメインウェポンが見えた時点で物理特殊を大体決めうちしてくるので、アイへが見えた後のランド後投げにゴーストZが刺さったりということがあった。

 

エルフーンが凍った後、クレセの冷ビに後投げしたらこいつも凍ってさすがに頭を抱えた。

 


ウォッシュロトム@こだわりスカーフ

性格:控えめ

特性:浮遊

努力値:44-0-0-204-4-252

実数値:131-x-127-166-128-137(王冠未使用)

技:ハイドロポンプ ボルトチェンジ めざめるパワー(氷) トリック

 

H:余り。出来るだけ高くかつ奇数となるように。

B<D(ダウンロード対策)

C:ボルトチェンジで無振りゲッコウガを乱数下2つ切って確1。

S:ぶっぱ。最速ガッサ抜き抜き抜き。スカーフで最速135族抜き。

 

マンダ対策のスカーフ水ロトム。いつものヒトムじゃないのはヒードランが重たかったため。

調整はぶっちゃけ適当だが、このポケモンはヒトム以上にスカーフを考慮されず、地面タイプも後投げされにくいので、ゲッコウガへのボルチェンがめっちゃ通った。

 

ドロポンの命中率が5割しかない芸人。今回のオフでもかなり撃ったが多分命中率は50~60%くらい。初戦の1発目から外したときはさすが僕のポケモンだと思った。

 

 

 

予選:3‐2で2位抜け

決勝:準決勝で負け、3位決定戦で勝ち

 

 

(以下、敬体)

 

 

予選1戦目でドロポン外し+冷ビ2連凍りを引いて負けたので、今日の運じゃ無理だなと思っていたのですが、なんとか3位には入ることができました。

ちなみに今回優勝した方に予選と準決勝で戦って両方負けたので、今度からはドヒグライポリ2の対策をしっかりしようと思いました。優勝者に1日で2度負けたのは僕だけでしたね。僕の構築じゃあの並びはムリです()

 

対戦していただいた皆さん、ありがとうございました。オフ主催のりるたそさん、副主催のかっちさん、参加者のみなさんお疲れさまでした。

 

準優勝と3位はとったので、次こそ優勝できるように精進します。

 

 

 

 

 

 

S12使用構築【ウサギとアシカの舞踏会~聖騎士とおっさんと共に~】ポケモンUSM

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みなさんこんにちは、とらです。

 

今回はポケモンUSMシングルレートS12で使用した構築の記事を書きます。

自分のメモという意味合いも強いです。かなり自信はありましたが、探せばまだまだ改善点は出てくるかと思います。

 

(以下、常体)

 

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ミミロップ@ミミロップナイト

性格:陽気

特性:柔軟→肝っ玉

努力値:4-252-0-0-0-252

実数値:141-188-114-x-116-205

技:猫騙し 恩返し 飛び膝蹴り 冷凍パンチ

 

ウサギ枠。いつもの。この構築がガルドをかなり呼ぶため、冷凍パンチの枠は身代わりも諸説。冷パンも撃つ場面が多かったため今回は変えられなかった。

前半は思いの外自覚があり、選出率も1位だったが、最終日は要所で膝を外してレートを食べていた。ガルドとのキンシ択ほとんど負けてないのに当たらないから勝てない。

 

 

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アシレーヌ@アシレーヌZ

性格:控えめ

特性:激流

努力値 :156-0-140-188-4-20

実数値:175-84-112-187-137-83

技:泡沫のアリア ムーンフォース アクアジェット 滅びの歌

 

HB:陽気マンダの捨て身確定耐え、特化メガバシャのフレドラ確定2耐え、特化メガリザXのフレドラ高乱数2耐え

C:11n

D:端数

S:同族意識で20振り

 

アシカ枠。それなりにしっかり調整を考えた対面性能特化アシレーヌ。一度このポケモンを使いたかったので採用した。

マンダは耐久振りの恩返し型しかいなかったので、ステロ込みでも攻撃を耐えて仕事をしてくれていた。

技についてはこれで完成されていると思う。滅びはロップの猫やガルドのキンシと組み合わせて終盤の詰め筋として使えるため、今回の構築には一番合っていたと思う。

リザ入りの構築にはほぼ絶対選出、他にもマンダクチートバシャギャラ辺りが見えたら先発で出す。基本はZをぶっぱするだけの仕事だが、ミミッキュが裏にいればZを温存する択もしっかり考える必要あり。

 

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クレセリア@防塵ゴーグル

性格:図太い

特性:浮遊

努力値:252-0-252-4-0-0

実数値:227-x-189-96-150-105

技:冷凍ビーム 毒々 月の光 三日月の舞

 

舞踏枠その1。本構築のプチ地雷。胞子勢が嫌すぎて誕生したゴーグルクレセリア。元々はゴツメを持っていたが、相手のガッサやモロバレルの選出を腐らせる意図で途中から変更した。

技は月の光と裏のサポートのための三日月の舞、残りはマンダが重いのと、ガッサバレルへの打点が欲しかったので冷凍ビーム、耐久に刺す毒々とした。

これがかなり強かった。クレセをバレルで相手するような選出を多くされたので、こいつ1匹で詰ませることもしばしばあった。マイナーどころだとビビヨンも相手できる。

ゴツメを持っていないので、バシャグロスの相手はできないと考えた方がいい。前者はアシレ、後者はガルドで相手をすること。

 

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ギルガルド@パワーベルト

性格:生意気

特性:バトルスイッチ

努力値:236-36-0-0-236-0

実数値:165-75(175)-170(70)-70(170)-220(110)-58(最遅)

技:ジャイロボール シャドーボール 影撃ち キングシールド

 

聖騎士枠。地雷その2。生意気ジャイロガルド。特殊方面、主にテテフやアーゴヨンジャローダ辺りが重かったので採用した。

詳しい調整意図は元の記事を参照していただきたい。許可とっていないのでリンクは貼らないが、「パワーレンズガルド」と検索すれば分かりやすい記事がヒットするはず。

こいつも強かった。テテフの眼鏡シャドボを2耐えしたり、アーゴヨンの大文字を2耐えしたりとよくわからない耐久を持っている。

ジャイロボールについては、耐久無振りのアーゴヨンミミロップ程度なら確定で持っていける火力が出るため、悠長な積み技を許さないのは強かった。

反面、低速耐久のポリゴン2カビゴンなどには手も足も出ないので他で対処すること。

 

  

 

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霊獣ボルトロス@ウイの実

性格:控えめ

特性:蓄電

努力値 :236-0-92-36-20-124

実数値:184-x-102-187-103-137

技:10万ボルト めざめるパワー(氷) ボルトチェンジ ヘドロウェーブ

 

HB:陽気マンダの捨て身2耐え、特化メガバシャのフレドラ確定耐え、陽気メガギャラのA↑1氷の牙確定耐え

C:11n

D:余り(ダウンロード対策)

S:最速ガッサ抜き抜き抜き

 

おっさん枠。半分回復実ボルト。元々この枠はグライオンだったのだが、マンダ+水枠の並びが重かったため変更した。

フルアタなのは元々スカーフだった頃の名残。この技構成だとブルルドヒドイデを1匹で相手できる。

アシレと同じく対面1回は大体動けるので、耐えて木の実を食べてボルチェンで後ろに繋ぐのが基本的な立ち回りになる。

 

 

 

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ウルガモス@マゴの実

性格:穏やか

特性:炎の体

努力値:124-0-12-4-252-116

実数値:176-58-87-156-172-135

技:炎の舞 ギガドレイン 身代わり 蝶の舞

 

H:16n(木の実回復効率最大)

B:余り

C:端数

D:ぶっぱ

S:最速ガッサ抜き

 

舞踏枠その2。地雷その3。半分実穏やかガモス。クチート軸に対して明確な回答となるので採用した。

技構成は一致の炎の舞、耐久水に刺すギガドレイン、居座って特殊方面をガン起点にするための身代わりと蝶の舞となっている。

某腕白マンダの方の調整を拝借したので詳しくはそちらを検索していただきたいが、本当に強かった。

ゲッコウガの水Zを耐えたり、岩技がないドランを起点にしてギガドレで突破したりと、よくわからないことをやっていた。

ただ、終盤はクチートを牽制する見せポケになっていたため、ドヒドイデを貫けるエスパーZ型に変えた方が良かったかもしれない。

 

変えるなら真っ先にこの子が候補。

 

 

基本選出は特に決めていないが、ロップ初手は読まれるのでそれだけあまりしないようにしていた。

大体ミミクレセ@1か、アシレガルド@1が多かった印象。

 

◯重かったポケモン

リザードン

重いと言うより難しかったポケモン。基本アシレミミロップで相手をするが、ガブといるのにXだったり、ゲンガーといるのにYだったりと、今までとは大きく異なる傾向のリザードン入りの構築が多かったように思う。そのせいでメガシンカを読み外して負けるということが多かった。

あとHBのエアスラリザYはマジで無理。ロップでは対面処理不可能な上、基本怯むので勝ちを追えない。

 

ドヒドイデ

一番重かったポケモン。基本ボルトでしか倒せないが、サイクルで体力を無限に回復されるので、こちらからは手の打ちようがない。

構築からグライオンが抜けたことによる大きな弊害と言える。

 

・受けループ

マジで無理。唯一勝った対戦は、ドヒ対面ボルトでボルチェン→ラッキー後投げ、こちらロップ投げ、ボルト投げドヒ釣り出し→ボルチェン…というようにラッキーをチマチマ削り、半分まで減ったところで居座り卵産み読み膝で突破するというヤンキーじみた立ち回りをした。

要するにそれくらいしないと勝てないし、しても勝てるかはわからない、というくらい重い。

 

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最高1968 最終18後半

 

(以下、敬体)

 

 

かなり自信があった構築だったので、2000に届かなかったのは本当に悔しいです。

来期こそは頑張ります。

【実況2周年記念】仲間大会「白兎杯」開催のお知らせ

♢11/2追記:仲間大会参加ページのリンクを追加しました!

 

 

 

みなさんこんにちは、とらです。

 

 

この度実況者とらと、同じく実況者のyouさんが、11月で動画投稿2周年を迎えるということで、それを記念して仲間大会を開催することになりました!

 

その名も「白兎杯(ハクトハイ)」。白銀+ミミロップということでyouさんが考えてくれました、めっちゃかっこいい。

 

 

☆主催兼運営

とら @Tora_poke10

you @you_star_1123

 

 

☆大会要項

・開催日時:11月11日(日)

・大会時間:20時~25時頃まで(配信時間の前後を考慮)

・参加申請期間:仲間大会の参加ページ作成後より、開催時間直前まで

・大会形式:仲間大会登録制 持ち時間10分 試合数10戦

・参加申請方法:ポケモングローバルリンクにて、後日製作予定の仲間大会参加ページからエントリー

 

☆大会ルール

基本的にはポケモンUSMのシングルレートルールでの対戦です。

 

ですが今回は主催の二人にちなみ、「パーティーにノーマルタイプと氷タイプのポケモンを1匹ずつ入れる」という特別ルールを設けます。

主催の相棒枠であるミミロップキュウコンサンドパンを使うもよし、自分の好きなノーマルタイプ・氷タイプのポケモンを入れるもよしです。パーティーが「ノーマル枠+氷枠+自由枠4匹」となるようにパーティーを組んでください。(配置はどんな形でもよい)

 

なお、大会前に参加者のパーティーチェックなどは行いませんので、このルールについてはみなさんの善意にお任せする形になります。ご協力をよろしくお願いします。

 

 

☆注意事項

・特性「ムラっけ」の禁止

ノーマルタイプ、氷タイプには合わせて3匹のムラっけポケモンがいますが、今回は特性「ムラっけ」を持つポケモンを使用禁止とします。

ムラっけ戦術を否定するわけではありませんが、「みんなで楽しくワイワイと」「できるだけ多くの人に参加して欲しい」が今回の目的ですので、仲間大会のコンセプトにはそぐわないと判断しました。

 

パーティー提出等を行わない以上、こちらもみなさんの善意に任せる形になってしまいますが、ご協力をよろしくお願いします。

 

ルール違反をしている方とマッチングした場合は、TNを控えて運営まで連絡をしていただけると幸いです。

 

シルヴァディの扱いについて

持たせるメモリによってタイプが変わるシルヴァディは、変化させたタイプとして扱うことにします。例えば、ノーマルタイプとして採用する場合は他に氷タイプを、氷タイプとして採用する場合は他にノーマルタイプのポケモンを、それ以外のタイプとして使う場合はノーマル・氷の両タイプのポケモンをパーティー内に用意してください。

 

☆配信について

この仲間大会では運営2人が放送を行います!

タイムテーブルはご覧の通りです。

・you

時間…20:00~22:00

場所:あらレーティング放送局(ツイキャス)

https://twitcasting.tv/you_star_1123

 

・とら

時間…22:00~24:00

場所:とらの門ヒルズ(ニコ生)

https://com.nicovideo.jp/community/co3467204

 

※対戦の進行状況などにより、開始・終了時間は前後する場合があります。

 

 

 

 

・動画化や生放送について

いくらでもしていただいて構いません!

ただし、対戦相手の誹謗中傷をしないなどマナーに乗っ取ったものに限ります。

 

 

 

☆景品

1位:色アローラキュウコン、色アローラサンドパン

2位:色ミミロップ、色エアームド

3位:運営から1匹ずつ通常色育成済み個体の何か

 

・印象に残ったで賞

主催の二人がマッチングして最も印象に残った人に送られる賞

・景品

とら:色バンギラス+ポイントマックス

you:色ギャラドス+ポイントマックス

 

準備の状況等により、内容の変更、引き渡しの遅れが発生することがあります。予めご了承ください。

 

 

 

☆その他

レーティングバトルと仲間大会では仕様がいくつか異なります。

・Lv.1戦術不可(対戦時に全てLv.50になるため)

・参加途中のパーティー変更不可

→個体間違えや持ち物忘れにご注意を

・過去作のポケモンの使用は禁止します。5世代以前のポケモンは大会に参加できないルールになっているので、あらかじめ使用する個体を確認してください。

 

 

などなど、参加の際はご注意下さい!

 

☆参加申請ページ

3ds-sp.pokemon-gl.com

 

※注意!!!

とらのミスにより、間違った時間の仲間大会ページが1つ出来上がっています。みなさんに混乱を招く結果を引き起こしてしまい、大変申し訳ございません。

主催がyouさんになっている方が正規のものですので、参加の際はお間違えのないようによろしくお願いします。

 

・正しいもの
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・間違っているもの


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※ブラウザ上でログインを行ってから仲間大会参加ページに遷移してください。

 ログインがないと参加申請ができません。

 

 

 

それでは、たくさんのご参加お待ちしています!!!

 

 

戒め

動画投稿を休んでいる間に使っていた構築をひっそり公開します。多分まだ煮詰められると思ってます。

(以下、常体)

 

 

 

ミミロップ@ミミロップナイト

性格:陽気

特性:柔軟→肝っ玉

努力値:68-164-4-0‐20-252

実数値:149-177-115-x-119-205

技:猫騙し 恩返し ローキック アンコール

 

A:余り

HB:特化キノガッサのテクニマッパ確定耐え

HD:メガ前の状態で、特化テテフのサイキネ確定耐え

S:最速

 

ほどほどなら良いのだが、ポケモンや動画作成のモチベに響くレベルで膝外しにストレスを抱えていたため、膝を採用しないミミロップを軸に組むことを決定。こちらの記事を参考にさせていただいた。→【http://bonkohu.hatenablog.com/entry/2018/03/06/223142

※無断のため、問題があればすぐに削除させていただきます。

 

メガミミロップのローキックは「S135からヌケニン以外に通る命中100の岩石封じが飛んでくる」と聞けば強さがわかっていただけるかと思う。とにかく起点を作れる範囲が広い。猫恩返しで相手を削り、適当にローキックを撃って退場するのが仕事。

お相手はエンペルト警戒で大体ガッサ、レボルトが初手に来るので、裏に引くのを読んで猫ではなく恩返しから入るのが吉。

積んでくる相手にはローキック→アンコール→ミミッキュバックと動くことで大体対応ができた。黒い霧や吠える持ちのポケモンを攻撃技で縛り、無理やりポリゴンZの起点にするということも可能。

元々サイクル性能の高いポケモンなので、起点作りでなくとも削り要因として十分に機能してくれた。何より膝を外さないということが精神衛生上本当に良い。

 

格闘技がローキックしかないため、元々の役割対象はバンギを除いて確定を取れない。ルカリオすらローキックで落ちない。メガ枠本来のお掃除役としての性能は格段に落ちるため、全く別のポケモンと捉える必要がある。

 

 

 

ミミッキュ@気合いのタスキ

性格:意地っ張り

特性:化けの皮

努力値 :4-252-0-0-0-252

実数値:131‐156-100-x-125-148

技:シャドークロー じゃれつく 影撃ち 剣の舞

 

普通のタスキミミッキュ。主に後発でストッパー兼終盤のお掃除役を担う。

タスキがなくなると急に弱くなるので、いかにタスキを温存できるかがカギ。そのためカバ入りにはあまり出さない方がいい。逆に雨やバトンパには基本的にこいつを出さないと負ける。

ただやはりトップメタということもあって、困ったら3匹目に忍ばせておけば雑に強かった印象。剣舞をしないと火力はお粗末なので過信は禁物。

 

 

 

 

クレセリア@ゴツゴツメット

性格:図太い

特性:浮遊

努力値:252-0-252-4-0-0

実数値:227-x-189-96-150-105

技:サイコキネシス 凍える風 毒々 月の光

 

ごくごく一般的な物理受け枠。バシャマンダグロスやガルーラ、ポリゴンZが通せないスカーフランドやスカーフテテフ、ドリュウズマンムー辺りが見えたら出していく。

技構成はこれで完成されていると思う。凍える風は裏のポリゴンZエンペルトとの相性を考えての採用。毒々はポリ2やミラー意識で採用した。

重たい挑発レヒレに対しても、こご風から入ってミストフィールドを上手く枯らせば、挑発が切れたタイミングで毒を刺し、無理やり裏圏内に入れることができた。

 

構成と火力の関係上、HDマンダには完全に起点にされるが幸い一度も当たらなかった。

 

 

エンペルト@ミズZ

性格:控えめ

特性:激流

努力値 :252-0-20-68-4-164

実数値:191-x-111-154-122-101

技:ハイドロポンプ ラスターカノン めざめるパワー(炎) 欠伸

 

HB:特化リザXのフレドラ確定耐え、特化メガマンダの捨て身確定2耐え

C:11n、めざ炎でH振りナットレイとH振りメガハッサム確定2発

D:端数、臆病リザYの晴れ大文字確定耐え、臆病レボルトの10万ボルト高乱数耐え

S:S↓1の準速100族と同速、20振りメガハッサム抜き抜き抜き

 

元々この枠はポリゴンZで重たいカバルドン展開を止めるために風船挑発ステロドランを使用していたが、レヒレが重すぎたので風船ステロエンペに変更、しかし回していてステロをする必要がないという結論に至り、アタッカーのエンペルトにした。

ミズZエンペルトはガブの地震耐えがメジャーな調整だが、そもそもガブはほとんど見ないし、逆に固すぎて激流圏内に入らない事案が発生したため、再調整の必要があると感じていた。

この構築はメガハッサムナットレイがかなり重かったので、耐久を落としてめざ炎を搭載し、大体のメガハッサムを抜けるところまでSを伸ばした。一致で弱点を突かれなければ大体の攻撃は耐えてくれるので、これでも耐久は十分だと感じた。

副産物としてS↓1の準速100族と同速のラインになったので、ローキックや凍える風と組み合わせてミズZを上から打てる範囲が格段に広がった。

技構成に関してはまだまだ煮詰められると思う。型の都合上ドロポンめざ炎は確定として、ラスカノと欠伸の枠はアクジェ、冷ビ、吠える辺りと選択の余地がある。今回はテテフミミッキュへの打点やレヒレへの削りとなるラスカノ、あって便利な欠伸にした。

 

結構自信のある調整だが、Sラインが生きたことはまだない。

 

 

 

グライオン@毒々玉

性格:慎重

特性:ポイズンヒール

努力値 :212-20-4-0‐236-20

実数値:177-118-145-x-137-118

技:地震 ハサミギロチン 身代わり 挑発

 

H:16n+1

A:余り

B:端数

D:ギルガルドの特化シャドボZ確定耐え

S:4振りミミッキュ抜き

 

守るを切ったグライオンポリゴンZが通せないナットレイフシギバナモロバレル辺りにある程度強くいけるので採用した。クレセと合わせてサイクルを回していくこともできる。

挑発は主に受けループ対策。一般的な受けループの場合この構築に対する選出はムドーラッキー@1なので、ムドーを挑発で機能停止にしていく。

ムドーに対してはこちらからも一切打点がないが、ワンウェポンのムドーのPPを枯らすことはさほど難しくない。当然相手もそれはわかっているので交換をしてくるため、こちらはそれに合わせて地震やギロチンを撃っていけばよい。

ほぼこいつ一匹で受けループを見ているため、対受けルの勝率は交換読みの精度とこのポケモンの自覚で変わってくる。

 

マンダを筆頭とする浮いてる積みアタッカーには無力なので、出来るだけ出さない方がよい。

 

 

 

ポリゴンZ@ノーマルZ

性格:控えめ

特性:適応力

努力値 :36-0-156-116-4-196

実数値:165-x-110-187-96-135

技:10万ボルト 冷凍ビーム テクスチャー 自己再生

 

HB:テクスチャー後、特化ミミッキュミミッキュZ+影撃ち確定耐え

C:11n、H振りメガゲンガーをテクスチャー後の10万ボルトで最低乱数以外確定1発

D:端数

S:最速70族抜き

 

エース枠のポリゴンZ。こちらもミミロップと同じ記事を参考にさせていただき、Cを1削ってSを1伸ばした。

基本的には後発に控え、ミミロップで起点を作ってテクスチャーして全抜きするだけ。取りこぼしはミミッキュが狩ってくれる。

自己再生は身代わりとの選択だが、散り際に先制技を撃ってくる相手に対して体力管理ができるため、今回は自己再生とした。構築単位で重たいヒトムに勝てるようになったため、これで正解だったように思う。

 

今までのシーズンがどうだったのかは知らないが、レートが上がるほど出せなくなった。スカーフランドの特化地震で乱数だし、どこまでこのポケモンを信用していいのかがイマイチ分からない。

 

 ー 重いポケモン

キノガッサ

胞子の一貫が切れていないので、後発で出されるとかなりしんどい。

幸いエンペルト警戒で初手に出されることが多かった。

 

・メガハッサム

剣舞積まれた瞬間全員バレパンでお通夜。

ポリZを先に展開するか、エンペで上手く対処。

エンペをめざ炎に変えてからハッサムに当たらなかったので、これが機能するのか分からない。

 

・コケコ+浮いてる積みアタッカー(マンダ、ギャラ、ビルドランドetc)

グライがかなり腐るので厳しい。特にギャラドスはクレセで止められない。ランドは見せ合いではスカーフに見えるので、ポリZを出せない。

 

・トノラグ、ペリラグ+ナットorバレル

ミミッキュが止まるので勝てない。

 

デンジュモク

意外と選出はされなかったが出されるとキツイ。ロップで対面処理。

 

エルフーン

どう足掻いても無理。2回当たって2回ともフルボッコにされた

 

 

 

S9使用構築【運負け多発ミミガブレヒレカグヤ】ポケモンUSM


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みなさんこんにちは、とらです。

記事書かないとかTwitterで言ってたんですけど、気が向いたのでS9で使用した構築を紹介します。時間があまりとれないので簡易的にいきます。

 

(以下、常体)

 

ミミロップ@ミミロップナイト

性格:陽気

特性:柔軟→肝っ玉

努力値:4-252-0-0-0-252

実数値:141-188-114-x-116-205

技:猫騙し 恩返し 飛び膝蹴り 冷凍パンチ

 

いつもの相棒枠。

ラブボ入り色違いの子が5回に3回の割合で膝を外し、自傷ダメだけでお亡くなりになる事案が頻発したため、スピードボール入りの色違いを新たに孵化した。

その新入りも初戦で膝を外し、その後も当てれば勝ちの場面で散り続けたため、ミミロップという種族に嫌われているか、自分というプレイヤーに問題があるかのどちらかを疑わざるを得ない。

 

 

ガブリアス@気合いのタスキ

性格:陽気

特性:鮫肌

努力値:0-252-0-0-4-252

実数値:183-182-115-x-106-169

技:地震 岩石封じ 毒々 ステルスロック

 

命中不安技を2個も抱える爆弾ガブリアス。ステロ枠なのでほとんどの試合で初手に投げる。

逆鱗はこのフェアリー環境では足枷になるだけだと考え、後投げされる耐久ポケモンに刺せる毒々を採用。

シーズン中盤まではかなり刺さりが良かったが、終盤はそもそもカバルドンを出されないことも多くなっていたため、バトンに抗える吠えるに変えても良かったかもしれない。

 

元々は自分で育成した個体を使用していたが、毒や封じ外しが決め手で負ける対戦があまりに多かったため、他の方に育成をお願いした。致命的な技外しはほぼなくなったため、これで正解だったと思う。

 

 

カプ・レヒレ@イアの実

性格:図太い

特性:ミストメイカ

努力値 :212-0-156-0-0-140

実数値:172-x-170-115-150-123

技:波乗り ムーンフォース リフレクター 瞑想

 

バシャギャラ牽制枠。ステロや砂ダメが痛かったのでH177ではなく172。削った分をBに回せば物理耐久はほぼ変わらない。

Sを123まで伸ばすことでキノガッサにワンチャン取れる。これで勝てた場面も多かったのでこの調整は正解だったと思う。

 

ミストメイカーは追加効果の運負けを減らしてくれるいい特性。

 

 

 

テッカグヤ@フィラのみ

性格:生意気

特性:ビーストブースト

努力値 :252-0-108-0-148-0

実数値:204-121-137-127-154-72

技:ヘビーボンバー 火炎放射 宿り木の種 身代わり

 

H:4n(木の実回復効率意識、身代わりが地球無げを耐える)

B:余り

D:11n(テテフの特化サイキネ確定4耐え)

 

いわゆるレヒレカグヤ。テテフをはじめとする特殊アタッカーや、耐性的に有利な地面タイプに対して投げていく。

技構成についてはヘビボン宿り木までは確定で、カグヤミラーやナットレイハッサムに撃つ火炎放射、木の実との相性がいい身代わりとした。

 

よく宿り木を外すし、よくDダウンを引くし、よく凍るしよく燃える。

 

 

霊獣ボルトロス@カクトウZ

性格:臆病

特性:蓄電

努力値 :148-0-84-12-12-252

実数値:173-x-101-167-102-170(A0個体)

技:10万ボルト めざめるパワー(氷) 気合い玉 悪巧み

 

H:奇数

HB:メガギャラドスのA↑1氷のキバ高乱数耐え

C:余り

B<D(ダウンロード対策)

S:最速

 

某実況者さんの調整を少しいじったHSレボルト。ここにはヒトムがいたが、ランドに上から岩技を撃たれるのがネックで変更した。

シーズン後半はカクトウZの通りが悪かったため、エスパーZや他のポケモンも試したかったが時間がなかった。

 

 

ゲンガー@ゲンガナイト

性格:臆病

特性:呪われボディ→影踏み

努力値 :60-0-0-196-0-252

実数値:143-x-100-215-115-200

技:シャドーボール ヘドロ爆弾 サイコキネシス 凍える風

 

小学生メガゲンガーVer.2。メタグロスが重かったのでシャドボを入れ、陽気バレットパンチ2耐えという訳のわからない調整を施した。サイキネはアゴとバナへの打点。凍える風はステロ込みでHD以外のメガマンダが落とせるので採用。

受けループと当たったときにバンギを強烈に呼ぶので、レボルトが通しやすかった。

フルアタだが、マンムーミミッキュなど、ステロ込みで縛れるポケモンの取り巻きに弱すぎて要検討枠となってしまった。

 

 

最高1934 最終17xx

 

◯重いポケモンと並び、その他欠陥

ミミッキュ(+メガ)

ミミロップかカグヤでミミッキュを突破すると、裏のリザかマンダに起点にされて負けるというのが多かった。冷パンミミロップでは死に出しマンダに勝てないのでこご風ゲンガーを採用したのだが、結局ミミッキュに勝てないので別の案を考える必要がある。

 

 

モロバレル

ほぼ打点がない。カグヤで上から身代わりを貼れば完封かと思いきや、裏のヒードラングライオン、ヤドランとサイクル回されてこっちのPPが勝手に尽きていく。

 

ルカリオ

特殊だとステロ+真空波でメガミミがお亡くなりになる。

 

クチート

パーティーに火力がないので、不利対面をとった瞬間ごり押されて負ける。この手のパーティー相手にサイクルは回せないので、確実に初手を当てて負荷をかけていく必要がある。

 

・バトンパ

吠えるも黒い霧もないので負ける。

 

・命中不安の多さ

対戦中にどこか1回ないしは2回は確実に外れるので、そこまで考慮して立ち回る必要がある。

 

 

(以下、敬体) 

 

勝てるときは勝てるが勝てないときは異常なまでに噛み合わずに負けるという感じでした。

ミミガブレヒレカグヤは完成されていると思うので、残り二枠が課題かなと思います。

それではまた。 

 

QRパーティー

3ds.pokemon-gl.com

 

 

 

 

 

S7使用構築【カットム入りミミロップスタン】ポケモンUSM【最高1923最終18xx】

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みなさんこんにちは、とらです。

今回はポケモンUSUMシングルシーズン7で使用した構築を紹介したいと思います。
シーズン終了までまだかなり期間がありますが、この構築はもう環境に刺さっておらずこのまま潜り続けるのが限界であること、実生活の都合でこれ以上満足に時間を取れないという理由から、このタイミングで公開させていただきます。
採用意図、使用感をメインに書いていきます。

 

 


(以下、常体)

 

 

 

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ミミロップ@ミミロップナイト
性格:陽気
特性:柔軟→肝っ玉
努力値:4-252-0-0-0-252
実数値:141-188-114-x-116-205
技:猫騙し 恩返し 飛び膝蹴り 冷凍パンチ

何の変哲もない普通のASミミロップ。いつもの相棒枠。
技は左から3つは確定。残り1枠についてはギャラドス対策に雷パンチを搭載していた時期もあったが、マンダやランドに全く打点がないのが心もとなかったこと、雷パンチを入れても後続のアーゴヨンバシャーモカプ・テテフのせいで結局ミミロップ自体の通りがよくならないことなどから、最終的に冷凍パンチで落ち着いた。
これまでに比べて少し出しやすくはなっていたかなという感じ。バシャーモが以前に比べて若干少なかったのが良かったのかもしれない。

 

 

 

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ギルガルド@ゴーストZ
性格:意地っ張り
特性:バトルスイッチ
努力値:188-236-4-0-12-68
実数値:159-110(220)-171(71)-x-172(72)-89
※()内はブレード時の実数値
技:シャドークロー 聖なる剣 影撃ち 剣の舞

H:16n-1
A:11n
B<D(ダウンロード対策)
S:余り

少しSに割いたHA剣舞ギルガルド。テテフ受け兼アーゴヨン対策として採用した。
調整はAをなるべく落とさず、ダウンロード対策を施した結果、とても綺麗な数値になった。Sの実数値を89まで伸ばしているおかげで、ミラーに負けたことは一度もない。
ミミロップと並んでいるギルガルドは特殊型が多いためか、あまり剣舞ガルドを想定されていなかったように感じたので、この型は正解だったと思う。

 

 

 

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リザードン@リザードナイトX
性格:意地っ張り
特性:猛火→固いツメ
努力値:156-124--0-0-228
実数値:173-182-131-x-105-149(メガ後)
技:フレアドライブ 地震 竜の舞 羽休め

H:特化テテフのサイキネ確定耐え
A:余り
S:準速ミミッキュ抜き

2枚目のメガ枠。メガクチートに対するA1↓フレドラのダメージができるだけ上がるようにAを振り、かつ特化テテフのサイキネを確定で耐えるラインを確保した。
元々はここにメガラティアスがいたのだが、グロスクチートが重すぎたため変更。ラティアスの役割対象だったバシャレボルトに対する遂行速度を極力落とさず、かつ上記の2匹と、構築単位で重かったヒードランに対して打点を持てるポケモンを探した結果、このリザードンに辿り着いた。
竜技を切ったことで相手のリザXに勝てなくなったが、最悪Xはカバで対応が利くため、そこまで困ることはなかった。受けループに対しては前述のガルドと合わせて火力を押し付けに行く。
ラティアスからこのポケモンに変えたことで、なぜかミミロップの選出率が上がったのでその点は良かったと思う。

 

 

 

f:id:Tora_poke10:20171104155138g:plain


カバルドン@ゴツゴツメット
性格:腕白
特性:砂起こし
努力値:252-4-252-0-0-0
実数値:215-133-187-x-92-67
技:地震 吹き飛ばし 怠ける 毒々

ごく普通のHBカバルドン。環境の物理アタッカーに一番広く対応できるのはこのポケモンだった。
後述するゲッコウガの加入によりリザYをそこまで気にしなくてよくなったことを受け、元々ステロだった枠を、後投げされるポリゴン2スイクンに刺せる毒々に変更。実際毒が刺さって勝てた対戦は多かった。
欠伸ではなく吹き飛ばしなのは、元々レヒレが入っていた時期からいじっていないため。実際吹き飛ばしはあまり考慮されておらず、ドヤ顔で身代わりしてくるマンダランドをドヤ顔で吹き飛ばしていた。バトンパ対策も担う。

 

 

 

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ゲッコウガ@こだわりスカーフ
性格:無邪気
特性:変幻自在
努力値 :0-44-0-212-0-252
実数値:147-121-87-150-81-191
技:悪の波動 冷凍ビーム とんぼ返り 岩雪崩

A:HBリザYに対し岩雪崩が超高乱数1発
C:余り
S:最速


環境メタで一番最後に入ってきた枠。最低限のAを確保し、ブーストしたアーゴヨンや舞ったウルガモス、ニトチャリザYにすべて対応するため最速。余りを全てCに回した。
元々はレヒレがこの枠にいたのだが、ボルトランドに勝てない、ギャラドスを倒した後アーゴヨンの起点にされる、HBリザYで崩壊するなどの様々な事故を受け、それらに対応できるこのポケモンに変更。元々のスペックも相まってそれなりに機能していたので変更は間違ってはいなかったと思う。

悪の波動・岩雪崩による怯み、冷ビ氷など、とらのポケモンらしからぬ不正をしまくっており、どこかで刺されるんじゃないかとヒヤヒヤしている。

 

 

 

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カットロトム@突撃チョッキ
性格:控えめ
特性:浮遊
努力値:252-0-4-196-12-44(王冠使用)
実数値:157-x-128-165-129-112
技:リーフストーム 放電 ボルトチェンジ めざめるパワー(炎)

H:ぶっぱ
B<D(ダウンロード対策)
C:11n
S:余り

リザードンより少し早いタイミングで入ってきたポケモン。不意に当たるアシレーヌやレヒレなどの水タイプ、ナットレイテッカグヤの宿り木サイクルがかなり重たかったため、カットロトムの採用に至った。対面からならギャラドスにそこまで不利をとらない。
チョッキを着せることでテッカグヤの無振り火炎放射は3割程度。乱数に嫌われなければ3回は後投げが利く。アシレーヌのムンフォも確定3発に抑えられる。水ロトムとは違い、電気技を耐えるアシレレヒレをリフストで確実に処理できるのは強かった。
高レート帯でこのポケモンを使っている人はまずいないため、想像以上に警戒されたり、あるいは舐め腐ったプレイングをされたりと非常にムラのあるポケモンだった。

 

 

 

〇キツイポケモン

 

ギャラドス(+バシャーモアーゴヨン)

見ればすぐにわかっていただけると思うが、僕の構築にはギャラドスに安定して勝てるポケモンが存在しない。大体アーゴヨンかバシャが一緒にいるのでカットムでは全く対策にならない。さらにテテフなんていようものならガルドの選出も強制されるので、何かを切らないといけなくなる。

最期までバシャギャラアーゴに対する回答を見つけることができなかったのがこの構築の一番の欠陥。

 

・水Zゲッコウガ+物理受け

ゲッコウガに安定するのはミミロップのみ。つまりミミロップが止まる何かしらのポケモンがいた場合、サイクルで圧倒的不利をとることになる。どうしてもミミロップを出せない場合、初手ゲッコウガミラーで蜻蛉→悪技が来ないことを祈ってガルド投げ→影撃ちとかしてた。

 

クチート軸(主にポリ2入り)

リザードンを投げたいが基本的にガブかポリゴン2がいるので止まってしまう。カバでポリ2交換際に毒を刺すか、リザを諦めてミミロップを出すしかない。後者の場合はポリ2が来ないとロップが大体腐る。

 

その他にも細かく挙げれば色々あるがこの辺で。

 

 

 

最高1923(画像がないので最初に19に乗せたときの画像)

最終1867

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 (ゲッコウガに変えてから動画録ってないことに気づいたのはこの画像を用意したとき)

 

 

 

(以下、敬体)

 

150戦回して全くレートが上がらなかったので、これがおそらくこの構築の限界なのでしょう。

ギャラ顎に対する明確な回答を用意できればもっとレートは上がると思います。

 

 

さて、実はここからが本題なわけでして。

 

動画でも話すつもりではいますが、今回のシーズンをもって、一旦動画投稿をお休みします。

細かく話せばいろいろありますが、端的に言うとポケモンというコンテンツにかけられる時間が限られてきていることが主な理由です。

生放送も大幅に頻度は下がると思います。時間にゆとりができたらやるかもしれません。

戻ってくる時期は未定です。もし待っていただけるのであれば、気長に待っていただけると嬉しいです。

 

 

それではこの辺で。ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 Twitter ID: Tora_poke10

 

 

最強実況者決定戦使用&第11回りるおふ!準優勝構築【2メガミミゲンスタン~技外しは自己責任~】ポケモンSM


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みなさんこんにちは、とらです。

 

今回、すぃかさん主催の仲間大会「ポケモンSM最強実況者決定戦」と、りるたそさん主催のオフ会「第11回りるおふ!」に参加させていただきまして、そこで使用した構築の記事を書きたいと思います。

 

レートで最後まで運用してから公開することも考えましたが、もうこの構築は環境に刺さっていないと感じたため、このタイミングで公開させていただきます。

 

採用意図、立ち回り、使用感をメインに書いていきます。

 

 

 

(以下、常体)

 

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ミミロップ@ミミロップナイト 陽気ASぶっぱ

特性:柔軟→肝っ玉

技:猫騙し 恩返し 飛び膝蹴り 身代わり

 

何気にメガでの採用記事はORAS以来、やっとのことでエースとして採用。ノーマル格闘+肝っ玉による技範囲は圧巻だった。

範囲を取るため猫膝恩返しまでは確定。残り一枠は守る持ち、主にガルドドランナットレイとの膝択をしたくなかったので身代わり。冷凍パンチがほしい場面も多々あったが、ガルドに強く出るには身代わりは必須だった。ステロを撒けていればバシャーモも守るに合わせて身代わり→膝で飛ばすことができる。

 

基本的に他の二匹で相手を全体的に削り、このポケモンの一貫をとっていく動きをしていく。 

基本的に数値受けや威嚇持ちが出てくるので、選出がかなり読みやすかった。

 

基本的に火力が無いため、明確な物理受けが相手にいる場合は出さない方が賢い。どうしてもロップでなければ勝てないポケモンがいる場合、例えばガルクレセドランのような並びには選出し、積極的に釣り交換をして不利対面を作らないように動いていく。この辺りはミミロップ特有のものなので時間をかけて経験を積むしかない。

  

最強実況者決定戦では大事な場面で三度も膝を外した大戦犯の彼女だが、りるおふでは膝を二回ともきちんと当ててくれた。

 

ちなみにりるおふでミミロップを使用していたのは僕だけだった。少しは強さを見せられただろうか。

 

 

 

 

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ジャローダ@ウイの実 臆病hbcds調整

特性:天の邪鬼

技:リーフストーム 蛇にらみ 宿り木の種 身代わり

 

記事にはしていないがS5から使用している子。キノガッサ牽制枠。初めは準速マンダ抜きで抑えていたが、最速カミツルギに三タテされたことを受け、麻痺でごまかすためにカミツルギ抜きまでSを伸ばした。

技はどれも外せずこれで確定。受け回し系のパーティーに滅法強く、有利対面でやどみがしているだけで勝手に相手が削れていった。

ただしこれは宿り木を当てればの話。リフストも含め、レートでは本当に命中率90%なのかってくらい外した。

 

勝戦でリフストを外し、ギロチンで散った戦犯。グロスとの同速にも負けた。まあ戦犯とは言いつつ僕が相手にギロチンを7回も撃たせてしまったので、これだけ避けてくれたことはきちんと誉めてあげたい。

上記の運要素を除けばしっかり仕事をし、刺さっている構築も多かった。準優勝の立役者とも言える。

 

 

 

 

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カバルドン@ゴツゴツメット 腕白HBぶっぱ

特性:砂起こし

技:地震 吹き飛ばし(欠伸) 怠ける ステルスロック

 

安定と信頼の物理受け。バシャマンダグロスに対して明確に受け出しが利くため採用した。

技はクチートへ撃つ地震、サイクルのための怠けるとステロまでは確定。残り一枠は、最実ではジャローダと合わせてバトンパに強く出るために吹き飛ばし、りるおふではバトンパには当たらないだろうと踏んで欠伸にした。

ワンウェポンが地震なので、マンダランドカイリューに受け出しても打点がないため、こいつらとのラス1対面を作らないことを心がけた。

 

りるおふでは一度もバシャーモを選出されなかったので、基本的に電気の一貫を切ったり、マンダグロスに対して後投げしていくことが多かった。

 

 

 

 

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テッカグヤ@食べ残し 慎重Hbd調整

特性:ビーストブースト

技:ヘビーボンバー 地震 宿り木の種 毒々

 

GTSでさ迷っていたところを拾ってあげた慎重テッカグヤ。テテフの一貫を切るための枠として採用。

ヘビーボンバーと宿り木は残飯型である以上確定。地震は構築で重たいヒードランに交換読みで撃つため採用、毒々は元々身代わりだった枠に試験的にいれたところ、上手くハマったのでそのまま採用した。

毒やどを見た時点でほぼ全員が守るか身代わりを読んで後ろに引いてくるため、毒か宿り木を連打してひたすら相手を削っていく。特に、毒々は全く想定されていないのか、HDマンダやクレセカバ、ポリゴン2などによく刺さった。

 

こいつもりるおふの決勝戦の舞台で、ギロチンを当てられて散った。繰り返しになるが7回撃たせてしまったので、それだけ避けてくれたことを誉めてあげたい。

 

 

 

 

 

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ヒートロトム@ホノオZ 控えめHcs調整

特性:浮遊

技:オーバーヒート ボルトチェンジ めざめるパワー(氷) 毒々

 

このパーティーの潤滑油兼唯一のZ枠。ここまでで重たいメガ枠のマンダクチート、サイクルに強く出てくるテッカグヤや霊獣ボルトを牽制できる枠として採用した。

技はオバヒボルチェンめざ氷までは確定で、残り一枠はヒトムを起点にしてくる耐久マンダやロップが誘う耐久ポケモンに強く出るために毒々とした。実際マンダ相手には全てこのヒトムで相討ち以上に持ち込んでいる。

持ち物はパーティー全体に火力がなかったこと、Z枠が余っていたことからホノオZとした。

 

ホノオZを見た時点で毒の警戒が薄れ、逆に毒を見た時点でホノオZの警戒が薄れたりと、相手の意表を突く動きや立ち回りができた。

 

最実においてもりるおふにおいても、間違いなく一番頑張ったであろうこの構築の主役。とにかく刺さる構築が多く、こいつを大事にしながら立ち回ることを意識していた。

特にりるおふにおいて、当たったマンダ軸には全てこいつで勝ち、予選では抜けがかかった最終戦でガブにめざ氷急所を当てて突破、決勝トーナメントではグロスの思念を避けて勝ったりと、運要素の面でも本当によく頑張ってくれた。

 

りるおふではミミロップに続き、こいつのKPも1。この結果はかなり意外だった。

 

 

 

 

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ゲンガー@ゲンガナイト 臆病hcS調整

特性:呪われボディ→影踏み

技:ヘドロ爆弾 10万ボルト 道連れ トリックルーム

おそらく誰も使わないであろう、本構築最大の地雷型。こちらにめちゃくちゃ刺さっているギャラドス咎めるためにこのゲンガーが誕生した。

最実ではSを最速ゲッコウガ抜き、ある程度の耐久を確保して残りをCに回していたが、耐久調整が生きる場面がなかったため、役割対象のギャラドスの特化滝登りに対してメガ前の状態で一回だけ後投げが利くところまで耐久を落とし、コケコにワンチャンとるために最速、残りをCに振った。

ヘドロ爆弾はロップが呼ぶフェアリー勢に対する打点として必須、ゴースト技が必要なかったので上記の理由で10万ボルト、残りはSを上げてくる積みアタッカーに対する切り返しが可能な道連れトリルとした。

道連れトリルは択に勝てばリザXやメガギャラもほぼ無償で突破できる。単純に重たいポケモンを道連れにして、裏で詰めていく動きも強力だった。とにかく誤魔化せる範囲が広い。

 

最実では、唯一当たったギャラドスに後投げしたところ、滝登り急所で粉砕され撃沈。それを除けば安定して活躍してくれた。

りるおふでは、予選で初手のギャラドスを粉砕、裏から出てきたヘラクロスを道連れで処理と大活躍。正直予選で当たった中で一番辛い構築だったがeasy winできたのは良かった。

 

余談だが、絶対にこんな型誰も使わないと思っていたのに、りるおふの決勝戦で相手のメガゲンガーから10万がとんできたときは目玉飛び出るかと思った。

 

 

キツい相手

 

・カバリザY

基本的にリザYが受からない。HBリザだとロップでも相手ができないので辛い。正直降参レベル。

 

・バシャギャラ

初手にどちらが出てくるか読みきらないと勝てない。ゲンガーの道連れで持っていく相手を間違えた瞬間終わる。メガバシャ+ヒコウZギャラならまだ良いのだが、Zバシャ+メガギャラとかだと無理。

S6でレートを300溶かしたのはこの並びが爆発的に増えてしまったからだと思っている。

 

ヒードラン+物理受け(クレセ、ドヒドイデ)

ドラン単体ならロップの膝で良いのだが、基本的に裏に引き先がいるので安定しない。カグヤクレセ対面を作って交換読みで地震を撃っていく必要がある。一度削れれば、カグヤは残飯ドランのマグストなら一発耐えるので地震で処理。これ以外に処理ルートがないので、リザドランとかされるとカグヤを出せずに詰む。

 

・ブルルドヒドイデ(+ヒードラン)

パーティーに火力がないのでキツい。ジャローダを先に展開するか、ゲンガーでブルドヒのどちらかをキャッチできればいけるが、誤ってドランとの対面を作ると引き先がヒートムしかいないので辛い、というかヒートムはドランに勝てないのでその状況を作った時点でほぼ負け。この手の構築は取り巻きにバンギがいることが多いので、ゲンガーを出しにくくなるのも辛い点。

 

グライオン

単体ならジャローダが有利だが平気でギロチンを押してくるので、辛いというか嫌いなポケモン。大体取り巻きにゲンガーがいるので、対戦のときはキャッチされないように釣り交換のオンパレードになる。

 

・メガへラクロス

最速だった場合ヒートムも上をとられているため、ゲンガーの道連れしか処理方法がない。構築上切っているポケモン

 

・剣舞ヒコウZランド、カイリュー

裏から出てくるタイプならなんとかなるのだが、初手に出てきて舞われた瞬間カバルドンでも受からなくなるのでキツい。たまにされて3ターンで降参とかしてた。

 

オニゴーリ

やめてくれ。  

 

 

ー 戦績 ー

・S6シングル

最高1896 最終16xx

・最強実況者決定戦

6勝7敗 レート1503 56位(内2敗は回線切れ、1敗は反映されておらず6勝6敗扱い)

・第11回りるおふ!

予選:4-2 同率で三人並んだが直対でその二人に勝っていたので2位抜け

決勝:決勝戦で敗北、準優勝

 

 

 

 

(以下敬体)

ここまで読んでいただきありがとうございました。

正直レートでも最実でも思うように結果が出せず、この構築は日の目を見ることなく解散かなと思っていたのですが、最後にポケモンオフで結果を出すことができ、今回のポケモンたちを「オフ会準優勝構築」としてきちんと供養できることを嬉しく思います。

当然優勝したかったですが、それは自分の実力不足として真摯に受け止め、この先の活動の糧としていきたいと思います。

 

 

残り期間少ないですが、サンムーン環境最後のレートも頑張りたいと思います。

 

 

 

 

Twitter: @Tora_poke10